今回の台風は、太平洋沿岸沿いに進行しているので

雨量がすごいですね。

安全大会の講演で教えていただいたアプリもチェックしつつ、

改めてハザードマップを見てみました。

このハザードマップですが、

不動産の仲介業をしていた時に、

物件案内の資料の1つとして活用していたことを

思い出します。

都市開発が進むときれいに整備された歩道や、ビルが並び

昔の状況というのは想像すらできません。

池・沼・深・谷は災害リスクがあるといわれていますね。

建物の設計者もある程度の雨量を想定して排水配管サイズを選定していますが、

こういった災害級の雨量を目の当たりにすると

安全率をさらにUPせざるをえないですね。

ご安全に!!

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