施工紹介
なんでそーなるの?? : 余計な仕事が増えるってこういうこと。新着!!

塗装エリアの配管を養生しておきました。 空間内を一度全部「黒」く塗装するため、 なるべく追加で塗装しないで済むように限界まで仕事を終わらせておく。 「感熱開放継手」と「スプリンクラーヘッド」は、塗装NGなので 「感熱開放 […]

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スケルトン天井の「ブラック塗装」対応。何をいつまでにどうするか??新着!!

スタジオ空間の施工です。 天井ボードを取り払ってスケルトン天井としています。 さらに、「黒く塗装」します。 「嵐」の対応みたいなものですかね。 嵐が来る→雨戸を閉める→ガラス養生→鉢植え・植木などしまい込む みたいなもの […]

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スケルトン天井のサーバールーム:SPヘッド配置は、空間内全体を掌握する必要がある。新着!!

サーバールームに、「水」配管を通すこと。 すごく嫌がられます。 本来、ガス消火設備が消火設備としては必要ですが、 代替えとして 「特例」によりスプリンクラー消火設備の警戒としています。 まず、施工上の「ルール」の把握が必 […]

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施工管理者の1コマ:天井ボード貼り前の検査立ち合い。

内装工事が進んでいく中で、 天井ボードの施工に差し掛かっています。 天井ボードを施工してしまうと見えなくなる部分や、 点検口の位置確認を行います。 天井総合図は、照明の配置や、 並びがそれっているかが重要です。 ただし、 […]

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朝礼後の現場確認:担当者は、どのようなことに注意し、巡回すべきか? ※現場風景は、コンプライアンス厳守の為、AI処理した画像です。

夜間作業も行われているため、 現場確認をして事務所に戻ってきます。 「人間が入る」ということは、関連して必ず何かが起こります。 話はそれますが、 源流にいるイワナを求めて足尾銅山の源流に 訪れたことがあります。 険しい渓 […]

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機械室は、SPヘッド省略可能!SPヘッドの配置検討しましたが、、、、、、、、超難儀!!!

スケルトン天井、外周部で鉄骨梁、電気、空調、、、、 検討段階で3D画像見ましたが、かなりSPヘッドが難しいです。 ヘッド周囲の離隔。 感熱開放継手を用いてもこの段階で複雑です。 さらに、 電気の盤と、空調機を設置します。 […]

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アラーム弁*流水検知装置周りの間違い探し。

先日、現場調査してきた物件のアラーム弁室の写真を、 AIで画像変換しました。 「絵にかいた餅」ならぬ、 「絵にかいたアラーム弁」 「ぽく」は、描けていますがあくまでもイメージでしか伝わりません。 ここからブラッシュUPす […]

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天井段差からの離隔!!天井総合図を見直しています。悩む、迷う。永遠のテーマです!

本日の業務紹介。 天井総合図の回覧が来たので、消火設備見直しています。 現場は、天井も組みあがっているため すでに、施工指示の図面は渡しています。 タイミングを見誤って早期に渡しすぎると、 変更対応が多くなり、 遅すぎる […]

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土曜作業は、人員も少なめ、、、。夢の実現へ1歩近づく。 「人並み」では、手に入れられないから。

改修工事なので、現場の休業日は  平日の「火曜日」としています。 とはいうものの、 現場監督、担当者、職人さんも  週末の出勤者は少ないです。 午前中は、他現場の設置届や、竣工図の作成で終わってしまいました。 私の仕事場 […]

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認識の修正:スプリンクラーの末端試験弁には、高さの法規はなかった!! 0.8~1.5mの範囲内だとずっと認識していた!!

とある現場に「現地調査」に行った際に、 「あれ??」 末端試験弁の高さが高い?? 床から1550mm。 ん~ わたしの仕事で登場する高さは、 主に2つ。 ① 操作が必要なもの、0.8~1.5m以内 ② 送水口周り 0.5 […]

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