私たちの仕事で、「指南書」

数年ごとに、更新されていきます。

絶対的な根拠

私の仕事は、

建物の防災設備。

水系消火設備の「現場代理人」です。

建物が、「建物」として成立するためには、

「検査済証」が必要です。

検査済証は、

建築基準法で定められた「建築確認、中間検査、完了検査」の3つが

すべて完了し、その建物が法律の基準に適合していること

認められたときに交付される書類。

検査済証を取得するために

「消防完成検査」を突破する必要があります。

私の仕事は、

設計図を元に、所轄消防と協議を重ね

消防完成検査をゴールとし日々 業務をしています。

ご意見番の方が言っていた、

「振動もの」ではないのでフレキは不要である!!

と、ご指摘いただきましたが、

ここに

明確に 記載されています。

しかも、

♦ ではありません!!!!!!!

つまり、

絶対的です。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA