目黒川の桜は、「開花」しました。

私が現職のキャリアをスタートして数年間
お世話になっていた企業です。

歓送迎会
地方転勤からもどってきて
10年ぶりにお会いする方もいました。
人生の時間を どこですごすか。
その差の違いを、垣間見れました。

大きな会社の小さな歯車でも
責任を持って仕事をやり遂げてきた人間は、
気づけば会社の中核に近づいているものです。
それを、改めて実感する機会がありました。
お互いに、一緒に仕事をしていた当時の面影を浮かべながら
飲み交わすお酒はおいしいですね。
☆
大きな企業に勤めている方にとって、
「肩書」の持つ意味は大きく、
「出世」という事がチェックポイントですね。
私のような会社に属している者とは
大きく違うところです。
今回の歓送迎会は、
そんな分岐点の1つです。
そういった人たちを間近にみながら
新しい年度をスタートしようと思いました。
